「ふくし」を学びあう
多様な福祉教育の取り組み ①本センターの事業
埼玉県社協では、全国福祉教育推進員研修(全社協主催)修了者をメンバーに福祉教育推進員連絡会を実施し、福祉教育推進員とともに福祉教育のためのツールを作成するなど、埼玉県内の福祉教育を推進するための取組みを行っています。
埼玉県地域福祉推進プラットフォーム(県域の取組み)
福祉教育の実践を通じた地域課題の解決や地域づくりの推進についての学びあいと、多様な関係者同士のつながりづくりを目的として開催しています。
※市町村社協職員・福祉教育実践者からなる福祉教育推進員連絡会と埼玉県社協で企画・運営しています。(令和3年度から令和6年度までは「地域福祉推進プラットフォーム」として実施。)
地域福祉推進プラットフォーム(複数の市町村域による取り組み)
福祉教育推進員が企画・運営の中核となり、複数の市町村域による情報交換会や研修会が実施されています。福祉教育に携わる社協職員・活動者・学校関係者等による協議、対話、具体的な実践交流の機会などの、ゆるやかなつながりを創出することで、地域における福祉教育の協同実践の推進を目的としています。
川口市・草加市・越谷市・蕨市・戸田市の取り組み
加須市・行田市・羽生市の取り組み
深谷市・熊谷市・秩父市・本庄市・横瀬町・皆野町・長瀞町・小鹿野町・美里町・神川町・上里町・寄居町の取り組み
和光市・朝霞市・志木市・新座市の取り組み
八潮市・三郷市・吉川市・松伏町の取り組み
鶴ヶ島市・川越市・坂戸市の取り組み
滑川町、東松山市、嵐山町、川島町、吉見町の取り組み(ふくふく木曜会)